

【右側立看板:本尊は、長野の善光寺の御分身の一光三尊阿弥陀如来
堂内には戒壇廻りが設けられ善光寺如来縁起の御絵解がある。
現本堂は昭和2年に落成。名古屋三弘法の1つ、道びき大師を安置している。
毎年8月15日の千灯供養には千張余の提灯がともされ多くの参拝者でにぎわう】

▲本堂「一光三尊阿弥陀如来像」




▲本堂内「道びき大師」

▲本堂内「四国八十八ヶ所」

▲本堂横の弘法像


▲境内風景


▲扉の開け閉めをちゃんとして、障子の一番右端から本堂に入り、
お参りして、お留守なら自分で納経します。

よき光り あまねくてらす 道びきの 大師の徳を たたえまつらん

石門横から境内に数台入れる
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