愛知札所巡り表紙 【小牧市小松寺1121】【0568-76-4071】
愛藤山 小松寺【こまつじ】
【小松観音】【蓮光院】
【真言宗智山派】【本尊/木像千手観世音菩薩立像】
【尾張観音21番】【東海百観音21番】【小牧観音1番】【尾張西国7番】

【 本 堂 】

【 山 門 】 参道


「尾張三十三観音 第二十一番札所」


「尾張西國第七番札所」

【 大日堂 】

【 弘法さん 】

【 水子子育地蔵尊 】

【 不動堂 】

【 手 水 】

【 尾張正寿講供養塔 】
尾張正寿講由来
江戸時代中期には、開運講と称して、尾張北部に在りて秋葉信仰と
尾張西国巡拝を主とせしが、文化六年に知多四国霊場の創立に伴い
開創せし亮山上人より尾張正寿講と命名さる。
以来、明年で百九十年を迎える。この間、本四国、知多四国、
小牧十観音その他霊場を巡拝し、常に講の興隆発展と伝統の継承に
貢献せられし先亡先達講員各位を塔に合肥し、ここに顕彰する。

【 御詠歌 】
【やまたかき こまつにかかる ふじなみは
                       むかへのくもの よるかとぞみる】

【 略 図 】


【 駐車場 】
寺前駐車場

【 おぼえがき 】
【蓮光院→小松寺】
【天平勝宝年間(729)奈良】【行基菩薩/創建】
【市指定/本堂/銅製釣灯籠/絹本着色千手観音菩薩】【七福神】
【名古屋長福寺末寺】
【塔頭/惣持坊/池之坊/東泉坊/宝泉坊/宝蔵坊/梅心坊】【尾張正寿講】
【小牧市小松寺字法華寺】【東春日井郡味岡大字小松寺字法華寺1121】
【小松寺】【小松寺/こまつじ】

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