愛知札所巡り表紙 【南知多町山海押水】
 押水弘法【おしみずこうぼう】
【押水弘法大師】【七水之井】
【本尊/弘法大師】
【弘法伝説】

【 風 景 】

▲「押水弘法地蔵尊の由来

弘法大師は大同、弘仁、天長 岩屋へ行脚されたと岩屋寺、他の古文書
及び口碑にもあり、それに関連する遺跡遺品も現存する。大師留錫杖
自ら彫られたのがこの村七ヶ所に散所する「弘法大師七水之井」で
内三ヶ所に「石蔵」が安置され、この押水の石蔵もその一つであり、
昔より霊験あらたかに信仰されていた。もとは前の谷に祀られていたが
国営農地開発事業の実施により、この地に移転。
今回有志の御法志によりこの地に奉安された」

【 略 図 】

【 駐車場 】
駐車場

【 おぼえがき 】
【知多郡岩屋寺村】【山海村】【山海押水/やまみおしみず】

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